DODAの評判が悪い理由は転職支援の質が悪い!直接応募先としては有望

「DODA(デューダ)しない?」ってCMがひと昔前に流行って、社会現象を巻き起こしましたよね?

1990年代、当時はまだインターネットもなく、私はてっきりデューダは転職の日本語訳と思ってたぐらい、それぐらい強烈な印象を残してくれました。

そんなDODAですが、今も形を変えネット上に健在。

他の転職サイトにはない様々なサービスを提供してくれるので、50代の転職者が登録しておくべき転職サイトのひとつ。

DODAは転職サイトとエージェントを同時に提供するサービス

2020-03-13_16h59_13 DODAの評判が悪い理由は転職支援の質が悪い!直接応募先としては有望

社名:パーソルキャリア株式会社
所在地:東京都千代田区丸の内2-4-1 丸の内ビルディング27F
電話:03-6213-9000

DODAは、かつて書店やキヨスクで販売されていた転職情報誌「DODA(デューダ)」でも知られている株式会社パーソルキャリアが運営する日本最大級の転職サイト。

株式会社パーソルキャリアの歴史は古く、創業はなんと1556年の老舗中の老舗。

日本全国に30の拠点があるDODAの従業員数は、なんと4321人。

公開されている求人数は80,000件近く、転職サイトと転職エージェントのサービスを同時に受けれられる点では、唯一無二の転職サービス。

他にもDODAの就職フェアは中高年でも参加できるので、使い勝手の良い転職サイトですが、DODAに対する評判はいまいち。

パーソルキャリア自体「転職者満足度No1」を謳っていますが、私が実際使った感想は支援サービスは全く使いものにならないレベル。

私の感想だけでは心もとないので、実際のところどうなのか?世間の評判を調査してみました。

DODAの評判は極端に高いのと低いレビューに分かれる

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DODAは、質の良い公開求人に直接応募できる貴重な転職サイト。

公式ホームページ上でも、直接応募のやり方が解説されているので使わない手はありませんが、世間の評価を見ると悪いものが圧倒的に多いのが残念なところ。

残念なことにDODAの悪い口コミのほとんどは、キャリアコンサルタントの質・対応に集中しています。

利用者の評価が高い口コミ

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京都大好き
大学卒業後、契約社員でしか働いてこなかった私ですが、DODAに登録して良かったので感想を報告しておきます。まずキャリアコンサルタントさんが親身になってくれ、中途半端な私でもたくさん求人に応募することが出来ました。ただ「あれ?」って思うような求人も混じっていたので、たくさん応募してたくさん内定をもらうスタイルだったのかもしれません。一日も早く転職してしまいたい方にはおススメかもしれませんね♪
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40代匿名
社会に出て20年、リストラされ初めての転職に不安でいっぱいな私。お恥ずかしいながら職務履歴書の書き方さえ分からないので、昔から知っているDODAにお世話になりました。使って良かった点は、書類の書き方を教えてもらえたことと、すぐ希望条件に当てはまる求人を紹介してもらえたことですね。

利用者の評価が低い口コミ

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鉄オタ
「手厚いサポート」が評判のDODAですが、私はそのように感じられせんでした。
まず、日中仕事しているのは分かっているハズなのに、電話が多すぎます。何度メールでお願いしても別の担当者からまた電話です。手厚いサポートを謳うなら、横の繋がりを何とかしろよ…と折り返したくても担当者は不在。最悪です。
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ピッちゃー
私は、友人からの紹介でDODAを利用しました。
担当のキャリアコンサルんタントさんは、一生懸命な方で良い感じの人でしたが、全く希望していない求人を紹介されたり、そもそも転居するつもりもないのに、遠方の求人を紹介されたり。
友人のツテとはいえ、「はぁ?」って気持ちに何度も陥りました。正直、不安。もう二度と使いません。

私のDODA利用体験レビュー

私も40代でリストラされ転職活動した際に、DODAに登録。

併せてDODAの転職支援サポートを受けるつもりでしたが、有名な「DODAブロック」にあい転職支援サービスを受けることはできませんでした。

転職支援をする中で、40代以上の転職者にDODAを使ってもらいましたが、皆さん私と同じ体験をされています。

DODAを使うなら、公開されている求人に直接応募するに留めた方が無難ですね。

DODAのメリットは圧倒的な求人に直接応募できること

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DODAは、転職サイトと転職エージェントのどちらの性質をも併せ持つ転職サービス。

しかも常時、8万件近い公開求人と会員登録すれば紹介してもらえる7万件の非公開求人を保有しているDODA。

公開・非公開求人合わせれば、リクルートエージェントが持つ16万件に迫る勢いの求人数は、まさに選び放題で、求人数が多く選択肢には困りません。

転職支援サービス部門を持ちながらも、公開求人に直接応募可能な珍しいサイトですが、他の転職サイトと同様NGフィルターが付いているので注意が必要ですね。

年齢が高かったり、転職回数が多い条件の悪い転職者を自動的に振るい落とす機能は、中高年にとって脅威でしかありません。

しかし、ことDODAに関して言えば、公式に直接応募が認められているので、ある意味転職サイトの弱点を補った転職サイトと言えます。

ただし、馬鹿正直にサイト経由で直接応募するのではなく、郵送で直接応募してくださいね。

これだけで、グッと書類通貨率が上がります。

他にもメリットをいくつか3つ紹介しておきます。

スカウトサービス

DODAに無料登録して受けることが出来るスカウトサービス。

スカウトと聞くと優秀なビジネスマンでないと受けられない印象がありますが、業界や職種、役職を問わず幅広い層からのオファーが届く仕組み。

さらに、WEB上に職務履歴書を登録しておけば、企業担当者から直接オファーが届くこともありますが。

自分では見いだせなかった、新たな可能性が広がる可能性もありますよ!

転職支援サービス

転職のプロであるキャリアコンサルタントが、希望者に見合った非公開求人の紹介と、履歴書の添削やアドバイスをしてくれるサービス。

DODAの保有する非公開求人の中には、一般公開すると応募が殺到する求人や極秘レベルの求人も含まれています。

ただし、40代以上の転職者への反応が薄く、DODAで満足のいくサービスを受けることは難しいと考えています。

毎年開催される転職フェア

来場者数・出展企業数とも最大級のDODAの転職フェアは、毎年3月から7月に、東京・横浜・名古屋・大阪・福岡・広島の6都市で行われています。

事前の申し込みは必要なく、私達中高年でもフラっと参加できますが、20代・30代前半向けの出展企業がほとんど。

大阪で行われる転職フェアには数回参加していますが、さすがに50代向けの求人は見つけることができませんでした。

DODAのデメリットはコンサルタントの対応が最悪

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なにかと使い勝手が良いDODAですが、こと無料で受けることができるキャリアコンサルタントのサポートについては最悪レベルの口コミが多数寄せられています。

世間の口コミが調べられるみん評に寄せられたDODAの口コミを調査したところ

  • 星0…3(3%)
  • 星1…52(58%)
  • 星2…18(20%)
  • 星3…8(8%)
  • 星4…5(5%)
  • 星5…3(3%)

という恐ろしい結果に。

しかも、悪評のほとんどがキャリアコンサルタントに関する苦情。

DODAの公式サイトでは、転職者満足度No.1を謳っていますが、この温度差はどこからくるのか…謎すぎます。

いずれにせよ、DODAは直接応募の対象として扱うのがベストでしょうね。

DODAブロック

転職サービスに登録したら、1社でも多くの無料支援サービスも受けたいところですが、残念なことに40代以上の転職者はもれなく機械的に弾かれてしまいます。

私はこれを勝手に「DODAブロック」と呼んでいますが、何故40代以上の転職者がもれなく登録拒否に合うのかというと、DODAの扱う求人が20代から30代向け多いからと考えています。

DODAの評価が非常に高いものと低いものに分かれる理由も、20代~30代はそこそこ満足、それ以上の転職は不満と回答しているからではないでしょうか?

マッチング精度に欠ける

DODAが採用しているのは、企業担当コンサルタントとキャリアコンサルタントを別の社員が担当する分業制。

1人のキャリアコンサルタントが企業担当・転職者担当を兼業するスタイルに比べ、どうしてもミスマッチが起こりがち。

転職支援の専門性が高くない

4000人を超える社員を抱えるDODAですが、その巨大さゆえに、キャリアコンサルタントの質がバラバラ。

DODAの口コミが「キャリアコンサルタントの質」に集中していることからも、その辺りハズレの多さが伺い知れます。

また、業界や業種に精通した専門知識が高いキャリアコンサルタントも少ないようです。

DODAは他社に比べ圧倒的な求人でも満足度は低い

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DODAのライバルと言えば、日本最大級の求人数を誇るリクナビNEXTとマイナビ転職ですね。

転職サイトを利用する上で重要なのは、求人数だけでなく無料で提供される各種サービス。

それぞれの転職サイトの特色を比較していきましょう!

求人数会員数利用者層
DODA80,914件402万人20代~50代
リクナビNEXT41,617件797万人20代~50代
マイナビ転職13,385件453万人20代~40代

リクナビNEXTとの違い

株式会社リクルートキャリアが運営するリクナビNEXTは、日本で一番有名な転職サイト。

リクナビNEXTとDODAはほぼ同じ機能と性質を持つ転職サイトですが、リクナビNEXTには転職支援サービスはありません。

使い方も同じですが、大きな違いは求人数と会員数。

DODAはリクナビNEXTの2倍以上の求人を保有していますが、逆に会員数は半分以下。

「希望の転職が叶った」「友人にも使って欲しい」声が聞こえてこないのは、DODAの転職支援サービスの使い勝手があまり良くない証拠と考えています。

マイナビ転職との違い

株式会社マイナビが運営するマイナビ転職は、DODA・リクナビNEXTと並び3大転職サイトと呼ばれています。

求人数もそれなりにありますが、どちらかといえば20代~30代若年層向けの転職サイト。

50代が応募してもNGフィルターに阻まれます。

私も40代で登録することはできましたが、残念ながら応募できるのは39歳までの求人が多かったですね。

直接応募にも全く反応しないので、中高年向きではありません。

DODAの登録は公式WEBページから5分で完了する

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DODAを利用するなら、まずはWEB上から登録する必要があります。

STEP1:仮登録

まずはこちらをクリックして、DODAの公式ホームページに移動してください。

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DODAの無料会員登録は非常に簡単です。

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氏名とフリガナを入力

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生年月日を入力

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性別を入力

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都道府県を入力

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携帯電話を入力

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最終学歴を入力

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転職回数を入力

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直近の職歴を入力

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エージェントサービスとスカウトサービスに登録するなら、チェックを入れておきましょう!

たったこれだけで登録は、仮登録は終了です。

お疲れ様でした。

STEP2:本登録

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確認メールが届いているので、忘れず確認しておきましょう!

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仮登録の時点で、エージェントサービスを申し込むにチェックを入れていると、続けてエージェント/スカウトサービスの登録画面に移ります。

DODAで転職を成功に導くコツは直接応募で求人を確保

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DODAには「DODAブロック」が確かに存在します。

50代が転職支援サービスを受けることは難しく、またサイト上に掲載されている求人も35歳までのものが多いので、中高年が活用できるサイトとは到底思えませんが、唯一活用できるのがメールマガジンで送られてくるDODA採用プロジェクトメールです。

転職支援サービスと公開されている求人がイマイチでも、メールマガジンとして送られてくる求人はそこそこ質が良いものが含まれているので、見逃さないでください。

DODA採用プロジェクト担当メール

DODA上に設定した希望条件にほぼ合致した求人が届くのが、この採用プロジェクト担当メール。

ただし、メールが送られてきたからといって書類選考通過を保証するものではありません。

求人紹介センターメール

単なる広告メールなので、反応する必要なし

DODAスカウトサービスメール

企業から面接確約の直接オファーが届くことがあります。

既にWEB上の職務履歴書に興味を持ってくれているので、和やかな雰囲気で面接が進行することが多いのが特徴です。

ただし、自分の希望に沿わないミスマッチな求人が送られてくることが多いので、気を悪くしないように!

外部の転職エージェントメール

DODAと提携している外部の転職エージェントから、「登録しませんか?」とのメールが届きます。

なかなか、転職エージェントに登録できない50代はチャンスなので、応じてみるのも手ですね。

DODAは応募先をたくさん確保したい50代におすすめ

2020-03-13_16h59_13 DODAの評判が悪い理由は転職支援の質が悪い!直接応募先としては有望

以上のことから、、私が考えるDODAを使うべき人は以下の通り。

  • 直接応募先を確保したい50代
  • メールマガジン内の求人に応募したい50代

DODAの評判が悪い理由は転職支援の質が悪いまとめ

最後に要点をまとめておきます。

  • リスト1
  • リスト2
  • リスト3
  • リスト4
  • リスト5

DODAは直接郵送応募の格好のターゲットになりますが、転職支援サービスの評判は標準かそれ以下です。

内部選考されず、せめて面接まで行きたいのならDODAではなくJACリクルートメントを選びましょう!

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後悔しない50代の転職にするためのノウハウを発信しています

~2020年4月:転職市場の動向~

4月は春の入社に合わせ質の良い求人が出回る時期ですが、コロナウィルスの影響で市場が大混乱しているので気を付けてください!

現段階では、求人そのものが市場から消滅する等の影響は出ていませんが、採用活動を先延ばししたり、対面ではなくWEB面接に切り替える企業が増えています。

この際です、Skypeやzoomの使い方を勉強してITの進歩に対応できる50代をアピールするのも一つの手です!

ただし、同時にライバル達も動き始めるのでしっかり情報収集を行って万全の態勢で臨みましょう!

  1. このサイトを参考に、最低でも複数の転職サービス(リクナビNEXTJACリクルートメント人材バンクネット)に登録する
  2. 転職エージェントに登録できれば、電話ではなく直接会って自分なりを知ってもらう
  3. 相性の良いキャリアコンサルタントに出会えたなら、信頼関係を結び熱い思いをぶつける

多少転職回数が多かろうが年齢が高かろうが、熱意が伝われば応じてくれるキャリアコンサルタントは必ずいます。

ただし、彼ら彼女らは月に100人近い転職者を扱うので、あなたの存在が埋もれていくことは絶対に阻止してくださいね。

リクナビNEXT
完全無料で診断できるグッドポイント診断は逸品

株式会社リクルートキャリアが運営するリクナビNEXT。

50代でも応募できる求人が多数掲載されているだけでなく、簡単な質問に答えていくだけで、あなたの強みを5つ診断してくれるグッドポイント診断が最高。

客観的に診断された強みは、応募書類はもちろんこと面接でも自信を持ってアピールすることができるので絶対に把握しておくべき!

注意点
条件の悪い転職者を機械的に除外するフィルターが厄介
・直接郵送応募にも非常によく反応するので50代は登録しておこう!
JACリクルートメント
紹介しもらえる求人は面接まで確約されているので安心して任せられる

どちらかと言えば外資系企業で有名なJACリクルートメントですが、実は地元に密着した老舗の転職エージェント。

地元で活躍する中小企業との繋がりが強く、内部事情に精通しているキャリアコンサルタントが多いので、50代にとっては超ねらい目。

また、企業担当(RA)を転職者担当(CA)が兼任する独自のリクルートメント・コンサルティング制を採用しているので、ミスマッチのない求人を紹介してもらえることでも有名。

注意点
キャリアコンサルのアタリハズレが非常に多いのが難点
・頼りない担当に当たったら迷わず相談窓口で担当の変更を申し出る
・必ず面接後にフィードバックを受け次回に活かすように!
人材バンクネット
キャリアコンサルタントを逆指名できる珍しい転職サイト
転職エージェントを利用するうえで厄介なのが、門前払いや登録拒否。

「どうせ自分なんか相手にしてもらえない」と敬遠する50代が多いが、エージェントが持っている非公開求人は非常に質が良い。

そんな50代の味方になる人材バンクネットは、キャリアコンサルタントを転職者が逆指名できるので、基本的に門前払いされることはない。

私もこの転職サイトを通じて多くのキャリアコンサルタントと接触し、色々お世話になった。

注意点
・求人に応募するためには再度外部のエージェントに登録の必要あり
逆指名時には「履歴書のブラシアップを手伝ってほしい」旨で接触する
 (求人を紹介して欲しい旨で接触すると「紹介できる求人はない」に繋がる)

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